公認心理師試験の事例問題を解いてみた[教育編]

こんにちは!凛子です。

公認心理師の試験勉強は、自分にはなかった視点を知るきっかけになりますね。

さぁ、今日も事例問題の過去問チェックをしていきますね。毎度のことですが、参考書はこちらを愛用しています。

公認心理師試験事例問題の解き方本 2019年試験対策 /辰已法律研究所/山口勝己posted with カエレバ

難易度

参考書には、9月試験から9問、12月試験から6問、合計15問の解説が読めます。

ちなみに、私の正解率は15問中11問(73%)でした。今まで保険医療、福祉と勉強しましたが、正答率は一番低かったです。わからないことだらけ…という感じでした。

チェックポイント

自分でちゃんと説明できないかも…という用語をピックアップしてみました。

  • インフォームドコンセント
  • 学級不適応
  • コンサルテーション
  • 動機づけ
  • いじめ防止対策推進法/いじめ対策のための委員会
  • アンダーアチーバー(今まで知らなかった…!)
  • 指導案
  • 危機対応

スクールカウンセラーがどのように支援をしているのか、きちんと確認しておきたいと思います。いじめ対策や危機対応も重要なポイントですし、出題しやすい項目だと思うので、勉強しなければ。

勉強しだしたら面白くなり、気づいたら参考書の半分を読み終えていました。

もう半分も、頑張ろう。また本屋さんに行って、新しい参考書も探したいと思います。

ではまた!(*・ω・)ノ

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