瞑想絵日記 20/12/17

朝の瞑想30分。短くはなかった。

朝、人参とちくわのきんぴらを作って、ごはんと、昨日のお味噌汁と、いつかのピーマンの肉詰めを食べた。

都会に出て、友達と会った。ホタテの小籠包がおいしかった。話をして、買い物をして、そこそこの街に移動して、サイゼでお茶っていうか、ほとんど間違い探しをしていた気がする。キッズメニューの表紙のやつ。

最後の一個を見つけたとき、こんなに分かりやすい間違いなのに、近くにあった別の間違いに気を取られて、全然違うところばかり見ていたんだなぁと思った。

たくさん話して、楽しかったけど、そういう時間は永遠には続かない。日常に戻り、スシローに行って夕飯を食べ、帰宅し、奥薗壽子先生の本が2冊届いたのを確認し、はま寿司に行って夕飯を食べた。これをすしざんまいと言うのであろう。嘘のようなガチリアル。これが俺の日常。

9300歩あるいたからとても眠いけれど、ピカソの陶器の模写をした。ホンにかわいい。

絵はいくらでも描けるな。1日1枚描かなきゃ、って頑張っていた時代が懐かしい。何でも楽しめば、頑張らなくても大丈夫。

ピカソの牧神の顔(1947)の模写