瞑想絵日記 20/12/13

朝の瞑想30分。色んな雑念に引っ張られそうになった。

世界堂で、アクリル絵の具のセット、マルマンのスケッチブック、ハガキサイズのケント紙、などを買った。ピカソのかわいい陶器の本を見つけて、それも喜んで買った。かわいすぎて、見ながら笑っちゃう。

ピカソの陶器の模写。ふくろう。
うすぴんく
うみのいろ
こいめのピンク
草原と空

絵を描きながら、この先「描けなくなる」ことなんてないと、確信した。クレヨンを握ることさえできれば、絵は一生、描き続けられる。そういうイメージができるのは、父親が死ぬまでずっと絵を描いていたからかもしれない。